JLEDS ニュース & トピックス
- 平成21年度 第2回会員研修会(2009/11/18開催)が盛況の中、終了致しました。
- 第2回 中国(上海)国際LED産業技術展示会及びLED発光体・都市照明展示会が2009年7月7日から7月10日に開催されました。
JLEDSからも出展しました。
- JLEDS機関誌の第3号を発行しました。
- 平成21年度 第1回会員研修会(2009/06/26開催)が盛況の中、終了致しました。
- JLEDS機関誌の第2号を発行しました。
- 平成20年度 第3回会員研修会(2009/02/19開催)が大盛況の中、終了致しました。
1. 「走り出す照明用途白色LED市場の現状と将来展望」
講師:日栄 彰二 氏 (株式会社矢野経済研究所)
2. 「コンビニ店舗に於ける省エネ活動としてのLED照明の取り組み」
講師:中嶋 一志 氏 (株式会社ファミリーマート)
3. 「LED照明用電源について」
講師:片山 隆之 氏 (ミツミ電機株式会社)
講師:遠藤 直人 氏 (ミツミ電機株式会社)
- JLEDS機関誌の創刊号を発行しました。
- 平成20年度 第2回会員研修会(2008/10/15開催)が大盛況の中、終了致しました。
1. 「洞爺湖サミット 環境ショーケース」
講師:高松 伸一 氏 (株式会社電通)
2. 「IDEC ALL LEDオフィス」
講師:太田 勉 氏 (IDECオプトデバイス株式会社)
3. 「Green Avenue あざぶの丘」
講師:落合 勉 氏 (M&Oデザイン事務所)
- JLEDSシンポジウム2008(2008/09/03開催)が大盛況の中、終了致しました。
1. 「徳島LEDバレイ構想の取組み」
講師:郡 寿也 氏 (徳島県商工労働部新産業戦略課)
2. 「屋外広告看板へのLED照明応用と今後の展望」
講師:宮地 健 氏 (東京屋外広告美術協同組合)
3. 「商業施設におけるLED照明の可能性と問題点及び今後に期待すること」
講師:三嶽 穂積 氏 (株式会社乃村工藝社)
4. 「都市景観におけるLED照明の可能性」
講師:富田 泰行 氏 (トミタ・ライティングデザイン・オフィス)
5. 「LED照明丸ごと住宅」
講師:田中 慶明 氏 (エアサイクル産業株式会社)
- 平成20年度 第1回会員研修会(2008/06/04開催)が大盛況の中、終了致しました。
1. 「LED光源/照明普及の現段階と今後の展望」~国内及び海外市場の動向~
講師: 北朴木 高信氏 ((株)富士経済 大阪マーケティング本部 第2事業統括)
2. 「LED国際シンポジウムから見た“LED照明の世界動向”」
~最近3年間を中心に、米国で開催されたセミナー15回より展望~講師: 河本 康太郎氏 ((株)テクノローグ 顧問)
3. 「ネオンサイン等大型広告看板照明のLED化による省エネ促進事業」の概要
~平成19年度 NEDO補助事業(FS事業)報告~講師: 森 司氏 (松下電工(株) 東部照明エンジニアリング綜合部 課長)
- 平成19年度 第2回会員研修会(2007/10/04開催)が大盛況の中、終了致しました。
1. 「上海市のLEDプロジェクトの取り組みについて」
講師:郭 延生 氏 (上海人民政府 科学技術委員会)
2. 「Alインゴットからできる安価なLED用AlN放熱基板材料について」
講師:大塚 寛治 氏 (明星大学)
3. 「JIS標準仕様書TS C 8153「照明用白色LED装置性能要求事項について」
講師:石井 健一 氏 ((社)日本電球工業会)
- 平成19年度 第1回会員研修会(2007/06/27開催)が大盛況の中、終了致しました。
1. 「有機EL照明の開発動向と今後の期待」
講師:當摩 照夫 氏 (財団法人光産業技術振興協会)
2. 「白色LEDの最新技術とヘッドランプへの応用」
講師:梶山 重寿 氏 (株式会社小糸製作所)
3. 「LEDS →照明の領域を押し拓く」
講師:鈴木 篤 氏 (日立ライティング株式会社)
- 銀座「中央通り」“支柱が光る街路灯”が国際コンペで決まる(2006/12/11)。
中央通り照明デザイン国際競技実行委員会が主催する「銀座・京橋・日本橋/中央通りデザイン国際競技」の最優秀作品が、発表されました。支柱には再生アルミを用い、発光ダイオード(LED)を組み込み支柱そのものが光って見えるのが特徴。
- 平成18年度 第2回会員研修会(10/12開催)が大盛況の中、終了致しました。
当日参加できなかった方々の為の、 "JLEDS MEMBER'S PAGE"での当日配布資料ダウンロードは終了致しました。(会員企業限定)
- 「LED照明ハンドブック2006」をJLEDSホームページに掲載を致しました。
JLEDS会員企業の皆様が作成した 「LED照明ハンドブック2006」をJLEDSホームページに掲載を致しました。
- 平成18年度 第1回会員研修会(6/20開催)が大盛況の中、終了致しました。
当日参加できなかった方々の為の、 "JLEDS MEMBER'S PAGE"での当日配布資料ダウンロードは終了致しました。(会員企業限定)
- 警察庁調べによる全国都道府県別交通信号灯器のLED化状況(H17年度末現在)の発表がありました。(警察庁調べ)
この発表に伴い、交通信号灯器(車両用)のLED化の全国順位を作成いたしました。また昨年度全国順位との比較が出来るようになっています。
- 「JAPAN SHOP 2006」が、2006年3月7日(火)から10日(金)の4日間、東京ビッグサイトで開催致しました。
会場内ワークショプセミナー(無料)の講師として、小島専務理事・伊藤広報委員長が参加致しました。「JAPAN SHOP 2006」はこちらから、ご覧になれます。
- LED照明器具がエネルギー革新税制(減税措置)の対象となりました。国の税制大綱で決定されたものです。
詳細はこちら(経済産業省 資源エネルギー庁、29ページに掲載されています)。
- 経済産業省より、平成17年度「グリーン購入研究開発補助事業」に係る補助対象事業の第2次公募が10月7日に発表となりました。
問い合わせ先:経済産業省 産業技術環境局 環境調和産業推進室
- JLEDS ロードマップ(暫定版)が作成できました。
JLEDS白色LEDの技術ロードマップ(暫定版)が作成できました。
項目は、■ 白色LEDにおける発光効率の技術開発動向、■ 白色LEDにおける光束の技術開発動向、■ 拡大する市場規模、■ 白色LEDの寿命、<<事例紹介:LED式の交通信号灯器や道路情報板(高速道路向け)>>、■ 白色LEDの測光方法について等です。
JLEDS ロードマップ(暫定版)のダウンロードはこちらから。 - 経済産業省より、平成17年度「グリーン購入研究開発補助事業」に係る補助対象事業の公募が8月8日に発表となりました。
問い合わせ先:経済産業省 産業技術環境局 環境政策課 環境調和産業推進室 清田、栗原
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1丁目3番1号
[TEL]03-3501-1679 [FAX]03-3501-7697
[E-mail]kiyota-hideyo@meti.go.jp、kurihara-masanao@meti.go.jp
- 主催(「日経エレクトロニクス」)技術セミナー2005年6月24日に開催されました。
「白色LED 2005-高出力を得て,照明や車載に広がる」というタイトルで開催されました。 「白色LEDの実情と課題は・・・」,白色LEDセミナーで当事者が語る「100lm/W超は早ければ2008年」という見通しや,現在開発中の高出力白色LEDに関する特徴の説明が聞かれた一方で,「白色LEDの電気特性のバラつきが深刻」,「白色LEDならではの機器がないと爆発的な普及は難しい」といった課題を挙げた講演も多かった。出典(日経BP社 Tech-On!)
- 主催(「日経エレクトロニクス」)技術セミナー 出典(日経BP社 Tech-On!)
- 「明るさは業界最高水準の白色LEDモジュール」を開発した松下電工,実現までの苦労を語る 出典(日経BP社 Tech-On!)
- LEDの「蛍光灯並み」は2008年か 出典(日経BP社 Tech-On!)
- (株)シチズン電子が、世界最高の発光効率(70lm/W)と光束(245lm)を実現した多用途対応型
照明用白色パワーLEDランプCL-L100シリーズの開発を致しました。㈱シチズン電子がこの度開発した製品は、蛍光灯の発光効率である約50lm/W~約100lm/Wにほとんど肩をならべ、また、自動車のヘッドランプに使われるハロゲンランプが明るいもので1,500lmとなっているのに対し、バルブモジュールでは2,450lmを達成し、LEDの発光効率においても全光束値においても問題点を克服した先進の製品です。
- 詳細は、こちらよりご覧ください。 出展(㈱シチズン電子ホームページ)
- ㈱シチズン電子、世界最高の発光効率と光束を誇る白色LEDを開発 出典(日経BP社 Tech-On!)
- 愛知万博(光未来展5/12~5/22)が大盛況で終了致しました。
日本が世界に誇る先端技術から、もっとも優れた光素材や光機器を集め、「21世紀の光技術を展望する特別展~光未来展」が愛知万博 光未来展が終了いたしました。
- 愛・地球博 「光未来展について」はこちらをご覧ください。
- 愛・地球博 「光未来展・モリゾーキッコロメッセについて」はこちらをご覧ください。
- 光未来展が開催されます(2005年5月12日~22日)
日本が世界に誇る先端技術から、もっとも優れた光素材や光機器を集め、「21世紀の光技術を展望する特別展~光未来展」が5月12日(木)~22日(日)の11日間、愛・地球博 モリゾー・キッコロメッセにて開催されます。 現在、主催者ホームページにて、出品会社・出品一覧を見ることができます。 詳しくは(財)金属系材料研究開発センターのホームページをご参照下さい。
- 東京ビックサイトにおいて3月1日~4日まで開催した「ライティング・フェア」は、過去最高の82,668人が来場し、盛況のうちに終了しました。
またその際の訪問記が、”照明デザイナー 落合 勉先生”によって《連載コラム》「照明技術・デザイン最新事情(第3回)」として紹介されております。 特に今回の初回コラムは、展示会概要と世界の照明界や産業界でも注目されているLEDについて企業別に詳しく紹介されておりますので、是非ご一読下さい。
- ライティング・フェアが開催されます(2005年1月20日)
(社)日本照明器具工業会と日本経済新聞社の主催による第7回国際照明総合展「ライティング・フェア」が2005年3月1日(火)~4日(金)の4日間、東京ビッグサイトにて開催されます。 現在、主催者ホームページにて、無料で入場できる事前来場登録を受付中です。会期中には「照明リニューアル」「LED」「有機EL」をテーマとしたセミナーも開催され、こちらも受講申込を受付中です。また、同じ会場内で建築建材展、JAPANSHOPなども同時開開催されます。詳しくは主催者ホームページをご参照下さい。
- 今年も日本各地でLEDを利用した華やかなイルミネーションが行われます。(2004年11月22日)
視認性が高く、省電力であるLEDはクリスマス等のイルミネーションとしても年々人気を集めてきています。
LEDを利用したライトアップやイルミネーションを行っているスポットやイベントの情報をまとめてみました。 - 甲子園のバックスクリーンにLEDが導入されます。(2004年10月21日)
2月から行われる甲子園球場のバックスクリーンにあるフリーボードの改修で、光源となる電球にLEDを導入することになりました。
粒が小さく、消費電力の少ないLEDの導入で、長寿命化や画質の向上などが期待されています。 - 東京都を中心に交通信号灯器のLED化が進んでいます(2004年7月26日)
警察庁の調べによると、平成16年3月末現在、前年の同時期と比較して、LED信号灯器の設置数が38,754灯、LED化率は3.6%上昇しました。特に東京都(11.4%増)など、LED化に積極的に取り組んでいる自治体で大幅に増加しています。
- JCIEによるLED光源の生体安全性規格化研究報告書が発行されました(2004年7月12日)
社団法人日本照明委員会では、LEDの人体への安全性に関する研究を行い、その成果を「LED光源の生体安全性規格化WG 報告」として刊行しました。ご所望の方は有償で配布しておりますので、(社)日本照明委員会までお問い合わせ下さい。
- グリーン購入法の特定品目に関する提案募集が開始されました(2004年6月24日)
経済産業省および環境省のホームページで、グリーン調達の特定品目に関する提案募集の要領が掲載されています。JLEDSでは、交通信号灯器に関して、追加情報提供を行いました。
環境省の該当ページ(物品・役務 公共工事)
- 日本電球工業会による照明用LEDの測光規格がまとまりました(2004年5月12日)
- NEDO「地域省エネルギー普及促進事業」でLED交通信号灯が補助対象に(2004年4月12日)
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)では、「地域省エネルギー普及促進事業」を行っております。これは、地方公共団体によるデモンストレーション効果の高い省エネルギー普及促進施策に必要な費用の一部または全部について補助を行い、省エネルギーの加速的な推進を図るものです。
平成15年度(二次募集)には、東京都の信号機LED化が対象となっています。
(1)福生署管内、25交差点
(2)昭島署管内、14交差点
(3)八王子署管内、11交差点
計50交差点
平成16年度の募集に向けて、公募説明会などを実施することになっています。
併せて環境省の地球温暖化対策技術開発事業の"高効率照明(LED)の技術開発及びその成果の普及"の一環として交通信号機のLED化もその対象となりますので、当協議会も広くPR推進していきます。
- LEDで植物の栽培が始まっています。
PASONA O2(パソナオーツー)では、太陽光の届かない地下で青色LEDと黄色蛍光剤を組み合わせて開発された白色LEDによる、花の栽培を行っています。また、赤色・青色・緑色LEDで植物栽培、そしてレーザーダイオードによる植物栽培を、都心のオフィスにありながら、新しい農業を知っていただくために行っております。
シーシーエス㈱では、『生命科学に新たな光を』をコンセプトに、バイオ分野では、植物と光の関係の解明を皮切りに、機能性作物の生産技術の確立や安定供給化を支援する製品をご提案します。